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お年寄りが困っている時・・・尊重する心と少しの勇気 

ASUのネットショップ(BFC-ASU)

お客様第一のショップです。
ご来店を心よりお待ちしております



PhotoPhoto_2   


(ショップ入口)
http://g-asu.ciao.jp/


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こんにちは ASUのMGです

今日、歯医者さんに、歯石をとりに行きました

私が、清算を待ってる時、次の人が名前を呼ばれて・・。
お婆ちゃんでした。

名前を呼ばれて、診察室に行こうとされたのですが、コート、マフラー、バック。。。
たくさん荷物があって、ひとつを持てば、ひとつが手から落ちる・・・。
そんな状態でした。

マフラーが落ちた時、拾って渡そうとしたのですが、その時、他の人が、お婆ちゃんの背後に回って。。
お婆ちゃんの背中から、トイレットペーパーが出ていたのです・・・。

お婆ちゃんは、私からマフラーを受け取り、私たちに「ありがとうございます」と一言、言ってトイレに・・・。

お年寄りが困っている時に遭遇した時、少し、考えてしまうことってありませんか?
今日の場合も、教えてあげなければ、ずっとそのままだったかもしれません。

でも、自分が、そんな年齢になって、そんな状況になった時・・・
それを考えると、とても複雑で・・・

バス等に乗ってる時も、よくdramaでありますよね
席を譲ろうとすると「年寄り扱いしないで」と言われてしまったり・・・

自分が、もっともっと若かった時に思っていた今の自分の年齢は、とても年に感じていました;;;でも、実際に、その年齢になってしまうと、全然
あくまでも気持ちの上ですが

つまり、自分が高齢者になった時も、もしかしたら、そうかもしれないと・・・。

困っている人に手をさしのべるためのポイント
http://oshiete.goo.ne.jp/liferecipe/docs/7375/

◆まずは一言、声をかけて、手助けが必要かどうか確認しましょう。

・電車で立っている高齢の方に「よろしければお掛けになりますか?」
・段差を上れずにいる車椅子の方に「なにかお手伝いしましょうか?」
・道端で立ち止まり、白杖をあちこちに向けている方に「なにかお探しですか?」

◆手助けの方法はご本人の希望を優先しましょう。

お手伝いすることが決まったら、具体的な方法もご本人に指示していただきましょう。
一番スムーズな方法は、ご本人が一番よくわかっています。

・車椅子で階段を下りるのを手伝う場合、適正な人数や手を添える場所、降りる向きをどうするかなど
・視覚障がいの方を誘導する場合、肩に手を置いてもらうか、肘に手を添えてもらうかなど
・聴覚障がいの方とコミュニケーションするときに、何かに文字で書いた方がいいのか、大きな声でゆっくり話した方がいいのかなど

◆ポイント

もし、援助を断られても、気を悪くしたり落ち込んだりしないでください。
ご自分で出来ることと出来ないことが一番わかっているのは、ご本人です。
「どうぞお気をつけて」とご挨拶してその場を離れましょう。
いざというときに手をさしのべること。
そのために必要なのは、相手を尊重する気持ちと、ほんの少しの勇気です。
お相手も、自分も、暖かい気持ちになるために。
この2つを、心の隅にしまっておいてくださいね。

そうですね

「尊重する気持ちと少しの勇気」
 

いつかは、みんな、自分が、その立場になるのだから・・・。



話は、大きく変わりますが

今日、 準決勝です

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今、韓国のduriと、「電話で話しながら、お互いの国を応援しよう」と約束したところです。
何だか、変な感じですけど

韓国も応援しているけど、今日は 

がんばれ 日本 





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[ 2011/01/25 19:56 ] my story | TB(0) | CM(0)

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