2017 11123456789101112131415161718192021222324252627282930312018 01








大人の絵本^^ 

ASUのネットショップ(BFC-ASU)

お客様第一のショップです。
ご来店を心よりお待ちしております



PhotoPhoto_2   


(ショップ入口
http://g-asu.ciao.jp/


************************************************

こんにちは ASUのMGです

最近、読書してますか?
「忙しい日常で、ゆっくりと本を読む時間も作れない」
きっと、そんな方も、いらっしゃいますよね。。。

「絵本」であれば、いかがでしょうか。
大人のための絵本です

5冊ご紹介します^^
気になる絵本があったら、ぜひ、読んでみてください

◆100万回生きたねこ



<iframe marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=a034a-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;asins=4061272748" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no" style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px"> </iframe>

これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。
それが絵本というものの本質であるはずだ。
そして『100万回生きたねこ』は、絵本の本質をとらえている。
(週刊朝日書評より)



このとらねこ一代記が、何を風刺しているかなどと考えなくても、すごいバイタリティーをもって生き、かつ死んだ話をおもしろいと思ってみればよいと思う。
上級から大人まで開いてみて、それぞれに受けとめられるふしぎなストーリーでもある。
飼い主へのつながりが無視され、前半と後半が途切れているようで、みていくとつながってくるふしぎな構成である。
(日本経済新聞「こどもの本」書評より)



◆いけちゃんとぼく



<iframe marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=a034a-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;asins=404854053X" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no" style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px"> </iframe>

ぼくとふしぎないきもの「いけちゃん」との交流。
しかし、この人(西原さん)は心理描写がうまい。
ぼくが大人になるにつれて存在感を薄める「いけちゃん」
そして最後の最後で読者は「いけちゃん」が何者かを知る。
そして、「いけちゃん」の正体を知ってからもう一度読み返す。
所々に散りばめられた「いけちゃん」の言葉に深く感動して涙があふれる。
大人が読むべき絵本。
二度以上読み返さなければならない本。
初めて西原さんの作品を読んだが、これほどのストリーテラーだったとは。
素晴らしい。
(カスタマーレビューより)



◆見知らぬ町



<iframe marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=a034a-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;asins=4000281712" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no" style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px"> </iframe>

見慣れたはずのその町が、ある日突然、別の貌を現す。不条理と甘美が交錯する、9つの物語。
(「BOOK」データベースより)



話はとてもシュールで独特の味わいがあります。まるで悪夢に近いリアルな夢をみているような気分。
収録された9つの短編は好みが分かれるように思いますが、この本の良さは挿画にあると私は思います。
それぞれの話に添えられた磯氏の挿画が素晴らしい。
どの画も完成度が高く、それ以外の絵は考えられないように思えます。
秀逸であった落ちてきた時間 (貘の図書館シリーズ)の挿画同様、磯氏の作風はこのようなシュールな作品世界にとてもよく合うように思います。
シュールな話と挿画に酔うことのできる味わいのある本です。 
(カスタマーレビューより)



◆スーツケースに時間をつめて



<iframe marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=a034a-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;asins=4062151855" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no" style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px"> </iframe>

しあわせ、夢、目標に迷ったとき、「道しるべ」になる大人のための絵本。
「完璧な人生はこの世にないけど、幸せな人生はある」というメッセージが心に響く!
(出版社・著者より)



実は、人生で夢の実現以上にもっと大切なことがある。
数は少ないが、そのことを教えてくれる本もある。
このたった64ページの本は、その大事なことを
我々に教えてくれる。
(カスタマーレビューより)



◆たいせつなきみ



<iframe marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=a034a-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;asins=4264017408" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no" style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px"> </iframe>

出産後、すぐにこの本に出会いました。
どんなのシール(レッテル)も貼られていない小人のルシアの事を不思議に思う主人公のパンチネロ。
自分にとって本当に大切なものは何かに気づくとき、シールは自然に剥がれ落ちるのです。
ここに出てくる創造主は、神にも、母にも例えられます。
読み終えてから、涙があふれて止まりませんでした。
生まれたてのまっさらなわが子に、「この子にはどんなレッテルも貼らないように育てよう」と、しみじみ想いました。
また、自分自身のことも振り返ることができました。
心に響くメッセージが込められたこの一冊は、母としてのバイブルにもなりました。
(カスタマーレビューより)





同じ絵本を見て、読んで・・・
感じること、心に残ること。。。
子供と大人では差があると思います。
大人にとっては、何かに気付くきっかけになるかもしれませんね・・。



関連記事


ホームページ
合同会社ASU(アス)のホームページです。

 ネットショップ 
アクセサリーショップ COCOiCO(ココイコ)❣
2017.10.1オープン❣




△ページトップへ戻る
[ 2011/01/27 18:09 ] my story | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿






トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://asuashitagaarusa.jp/tb.php/177-2fdc82ed